
生地選びから始まるオリジナル羽子板
押絵羽子板の着物は左右別々の生地から製造でき、匠一好ブランドでは、お顔を最も輝かせる生地を選定し、1からオリジナルの製品をお作りしております。
生地の表情が違う為、羽子板全体の印象も大きく変化します。
価格
60,000円~
極上鹿の子絞り
奥側の生地に凹凸感を持たせたい。
その際には『極上鹿の子絞り』にする事で、奥の生地により深い表情を演出する事ができます。
ご覧の通り、色も素材も違う羽子板ですが、製品になった段階で、とても奥深い効果を演出できるのも、生地を選び組み合わせる羽子板の楽しさでもあります。
極上鹿の子絞りは20種類の柄より選定しております。
刺繡生地
手前側の生地をきらびやかに。
『刺繍生地』にする事で、正面の印象をきらびやかに仕上げます。
部分刺繍から総刺繍まで、500を越える生地の種類より選定し、伝統文化である羽子板の奥深さを演出します。
制作の流れ

1.モチーフにする人の写真を送信

2.写真をイラスト化

3.職人と打ち合わせ・調整

4.制作

5.完成
制作事例

茨城県鉾田市前市長 岸田一夫氏

櫻井よしこ氏

ベトナム大使への贈答品

デーブ・ロバーツ監督

ナレンドラ・モディ首相(インド)

シビ・ジョージ元駐日インド大使
羽子板のサイズについて
匠一好には、以下の10種類のサイズバリエーションがございます。
飾る場所など、色々な要素を検討し各種羽子板を最適なサイズで制作させていただいております。
ぜひサイズ一覧をご覧ください。

23号 天地幅(69cm)

20号 天地幅(60cm)

15号 天地幅(45cm)

13号 天地幅(39cm)

10号 天地幅(30cm)

